Interview 01

新しいことに
チャレンジする
勇気をもつことができた

金井 勇輝 Yuki Kanai

【インターン期間】2023年8月~2024年3月
【担当業務】飲食店のPOP作成、クライアント対応

01 長期インターンシップでの業務内容を教えてください。

飲食店のPOP作成を中心に飲食店の方を支える業務を行っています。この経験から、お客様のニーズを的確に捉え、魅力的なプロモーションを提案することの重要性を学びました。
また、社員の方々からアドバイスをいただき、柔軟な対応力と円滑なコミュニケーション能力を磨くことができました。

02 長期インターンシップで得た経験はありましたか?

長期インターンシップで得た経験は、飲食業界の実務に深く関わることで、業界の特性について理解を深めることができました。
また、実際に現場で働くことで、仕事のやりがいや難しさを実感し、自身の成長につながる貴重な経験となりました。
さらに、チームワークや時間管理など、就業に必要なスキルを磨く機会となりました。

03 印象に残った先輩社員は誰ですか?

金山さんと佐賀さんです。
金山さんは業務について丁寧に指導してくださり、自信を持って業務に取り組むことができています。
佐賀さんは様々な業務を提供してくださり、新しいことにチャレンジする勇気を持つことができました。
お二人とも私の成長に大きな影響を与えてくださる存在です。

04 インターンシップ中の不安は どう解決しましたか?

インターンシップ中の不安は、先輩方とのコミュニケーションを通じて解決しました。フィードバックや助言を受け取りながら、不安な点を克服していくことができました。
また、自分の成長を実感できるように、段階的な目標を立てて取り組むことで、自信を持って業務に取り組むことができました。
この経験から、自分の能力を信じることの重要性を学び、自信を持って新しい業務に臨むことができるようになりました。

05 インターンシップの 雰囲気はどうでしたか?

インターンシップの雰囲気は非常に良く、仕事をすることが楽しいと感じることができています。先輩社員とのコミュニケーションも活発で、協力しながら楽しい時間を過ごすことができます。
これが私の成長とやりがいを感じる大きな要素です。

06 インターンシップを通じてライズウィルのイメージは変わりましたか?

インターンシップを通じてライズウィルのイメージは大きく変わりました。
実際に現場で働くことで、仕事のやりがいや難しさを実感しました。
また、会社への理解が深まり、より意欲的に働くことができるようになりました。

07 なぜライズウィルに入社を決めたのですか?

私は、父が公務員ということもあり、自身も公務員試験を受け、内定をいただきました。公務員は安定した職業であり、立派な仕事であることは理解していました。しかし、自分自身の中で、積極的に働きたいという意欲が湧かず、どこか物足りなさを感じていました。


そこで、父に「公務員ではなく、自ら挑戦できる企業に入社したい」と相談したところ、「公務員という枠に収まることなく、自由に働いてほしい」と背中を押してくれました。

父の言葉を受け、自分が本当に活躍したい場所はどこなのか、改めて考えるようになりました。
そんな中、ライズウィルの「挑戦」に対して前向きな姿勢に強く惹かれました。

常に新しいことに挑戦し、変化を恐れずに成長していく姿勢は、まさに私が求めていたものでした。

社員一人ひとりの意見を尊重してくださる社長や困ったときに助けてくださるような温かい雰囲気に私もこの会社の一員として働きたいと強く思うようになりました

08 就活生の皆さんへメッセージ⁨⁩をお願いします。

まずは自分にとって何を重要視して仕事をしたいのか理解を深めることが大切だと思います。
そして、それを大切にできる会社を見つけることが重要です。
就職は人生において最も重要な選択の一つだと思うので時間をかけて妥協せずここなら自分が求めることが実現できるという会社をぜひ選んでください。
失敗を恐れず、前向きに挑戦を続ければきっと自分にとっていい会社が見つかるはずです。